静山社ロゴ

出版芸術社

図書目録 請求はこちらから

国内絵本 その他

  • 国内絵本 その他

    たしろちさと

    定価 本体1400円(+税)
    サイズ 287×235
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-50548-7

    あき缶を利用した手作りの自動車で、レースにでることにした5ひきのねずみたち。優勝賞品は、なんと「みたこともないくらい大きなチーズ」です! さあ、いよいよスタートの合図がなりますよ!

    既刊・シリーズはこちら

  • 国内絵本 その他

    富田京一 作 / 古沢博司 絵 / 山本聖士

    定価 本体1400円(+税)
    サイズ 240×200
    ページ数 41ページ
    ISBN 978-4-593-59424-5

    もしも現代に恐竜が生きていたら? 恐竜の会社ができて、みんなの役に立つ仕事をしていたのかもしれない……という空想を、科学的見地をふまえリアルなイラストで再現した、楽しい絵本。

  • 国内絵本 その他

    しみずみちを

    定価 本体900円(+税)
    サイズ 170×180
    ページ数 28ページ
    ISBN 978-4-593-56113-1

    子どもたちの大好きな動物、くま・ぞう・ぶた・りす・うさぎなどの姿をとおして、数の数え方や、自然界のなりたちを、いつのまにかおぼえる絵本。

  • 国内絵本 その他

    木葉井悦子

    定価 本体1400円(+税)
    サイズ 240×250
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56062-2

    ナイジェリアの小さな通りアバディにあるパン屋さんの一日の物語。朝、日がのぼり、パン焼きがまに火を入れて……、と毎日おいしいパンを焼いています。自然とともに豊かな時を過ごす人々を描いています。

  • 国内絵本 その他

    大森真貴乃

    定価 本体1400円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 34ページ
    ISBN 978-4-593-56017-2

    【第8回絵本にっぽん新人賞受賞】
    はたらきもので、しっかりもの。みんなから好かれ、頼られていたおばあちゃんが、ある日、ころんでケガをしてからすっかり元気をなくしてしまいました。……生と死をあたたかく見守る絵本。 第8回絵本にっぽん新人賞受賞作品

  • 国内絵本 その他

    今村葦子 文 / 垂石眞子

    定価 本体800円(+税)
    サイズ 175×190
    ページ数 21ページ
    ISBN 978-4-593-56302-9

    あーららっ! だれかさんが どろどろ、どろんこ あそび。……リズミカルなことばと、あたたかいタッチの絵で、赤ちゃんとお母さんのぬくもりを育む、赤ちゃん絵本です。

  • 国内絵本 その他

    小林実 文 / 降矢洋子

    定価 本体1600円(+税)
    サイズ 250×227
    ページ数 48ページ
    ISBN 978-4-593-56124-7

    幼児にとって魅力のある科学遊びとは、身近にある材料でやさしく作れる工作です。本書では、紙遊びを5つに分けて構成し、工作のしかた、紙の折りかたなど、幼児にやさしくできる工夫がしてあります。

  • 国内絵本 その他

    たしろちさと

    定価 本体1400円(+税)
    サイズ 287×235
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-50493-0

    ある満月のばん、どこからか聞こえてくる音楽にさそわれて、歩きだした5ひきのねずみたち。月あかりの下でうたう、かえるたちのすばらしい歌声に感動した5ひきは、ねずみの音楽会を計画しますが……。

    既刊・シリーズはこちら

  • 国内絵本 その他

    たしろちさと

    定価 本体1400円(+税)
    サイズ 287×235
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-50518-0

    【第16回日本絵本賞】
    おとなりさんが猫をかいはじめて、落ちついて暮らせなくなった5ひきのねずみたち。あたらしい家がなかなかみつからないので、自分たちでたててしまうことに……! 大好評の絵本、第2弾。

    既刊・シリーズはこちら

  • 国内絵本 その他

    野村昇司 作 / 阿部公洋

    定価 本体1400円(+税)
    サイズ 260×230
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56044-8

    漁師の息子のため吉は、村人のために水屋になろうと決心し、13歳のときに奉公にでました。しかし大正7年、ついに村にも水道がひかれ、仕事を失ったため吉は……。郷土の歴史を語りつぐ傑作絵本。

ページトップへ